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ニコンFマウントレンズ 完全レビューブック (玄光社MOOK PHOTO YODOBASHI SHOOTING RE)出版社/メーカー: 玄光社発売日: 2016/06/18メディア: ムックこの商品を含むブログを見る見てると欲しくなるから危険。Milvusの35とか、50でも広いと思ってる俺には絶対…

本当に美しいものの前ではどんな小手先のテクニックも意味がなく、ただ頭を下げるほかないとわかっているのに、もっとその魅力を伝えられる何かがあるのではないかと思いながら何枚もシャッターを切る。

くだものがおいしいくに。

電球を撮るのはやっぱり難しいなぁ

失敗する日もあるさ

買ってしまったのだった。電球むき出しのペンダントライトのソケットって、なぜか六千円越えるのか、プラスチックかぽかぽなやっすい千円切るのしかなくて、そこそこかっこ良くて、コードの色が悪くなくて、かつちょうどいいお値段ってのがないのだが、これ…

毎日実験。実験は楽しい。

フィルムラボについて調べてみた

こりずにまた書きました。 docs.google.com熊本に地震が多発してるけどトイラボさん大丈夫かしら。。。

愚痴が溢れそうになるけどあったかいものでも飲んで我慢する。

春風、ずるいぞ。

春なのにうららではないけれども、水辺はいいものです。

とりあえずやってみなきゃわからないんだってことが、多分一番伝わらない。

春霞は花のせいかもしれない。 いつもに比べてそんなに…と思ってたけど、疲れが出たとこ見ると自覚していなかっただけぽい。危ないなぁ

びっくりスモーキー。 そういえば去年の春は日本にいなかったんだって、桜を見て思い出した。

遠いな。

ぎりぎりでも必ずしあげる

みんなが桜に見惚れているうちに、冬の足跡を記録する

レンズ越しならうつくしいものをうつくしいと言えるような気がしていた。

生気が戻ってきたみたい。

のぼりみち、くだりみち すわりこみ、たちあがる。

日向だけを歩いているわけではなく、日陰だけを歩いているわけでもない。 先は見えないし、この先が山の上につながっているとも限らない。明日死ぬかもしれないし、死なないかもしれない。今日は間違っていたと思ったことも明日には正しいと思えるかもしれな…

うーしんど。肩もげそう。

田舎では風邪を引く若者が増えている 今朝来た寒気の片隅に書いていた だけども問題は今日の飯 箸がない いかなくちゃ キングストンに行かなくちゃ 箸ひとつ買うにも三十分バスに乗らねばならない生活である

なにも変わっていないような気がするのに、些細なことに傷ついたり動揺することがなくなった。知らないうちに一歩、一歩と死に向かって歩み続ける日々だ。 で、で、でーストーンヘンジ行ってきた。イギリス来たなら最初に行っとけやという感じだが結構とおい…

日曜の朝は動きたくないね

ねすぎた

考えて見ればずっとたいしてコミュニケーションをする機会がなかったんだから人付き合いが下手くそなのはしかたがないことなのだろう。億劫がっていてはいけないのかもしれない。

ま、一人よりはだれかいるほうがずっといい

肉を焼くことだけを希望にして生きている。生きていればなんでもいい。

大きな子供。今日も頑張る。 それはそうとD750でスマフォからシャッター切るの楽しすぎ!シャッタースピードとかいじれたらもっといいんだけどなー

時々、彼らにとって日本はまだ遠い国なのだなぁと思うことがある

小さな発見と喜びをつれて歩くほかない。

人には食べ物写真勧めてませんがもともとここ料理ブログですし

まともでない生活をしている。気力がないのだ。

そういえばこのレンズものすごい周辺が落ちるんだった。

世界を見る目が衰えていると感じる。

秋の空だ。

(Nikon U/Nikkor 50mm f1.4/Solaris800)場所が変わればやる気になる僕は、ごらんのとおり駄目な子です。

(Nikon U/Nikkor 50mm f1.4/Solaris 800)死は死だ。他のなにものでもない。高尚な死や愚劣な死があるのではなく、ただ生きる苦しみから目をそらすためだけに、死はそこに存在するのである。http://wonodas.hatenadiary.com/entry/20140309/1394370943より改変

いつの間にか「ふつう」になっている。嬉しいのに少しさみしい。すごくちかしい友達がいなくなったみたいで。