2010-04-01から1ヶ月間の記事一覧

もう四月も終わり。

ぽつぽつとひとりごとを書いていて確信に行きあたったようなそうでないような(どっちだ まぁひとりで生き抜いていく力を持っていることは大事なのです

嫁が入ってるのを確認して、少し浴室の戸を開ける。 隙間から大きめの声で「ジュリアナぁ!トォキョォ!」 戸を締めて、浴室の電気をON→OFF→ON→OFFを繰り返す。 そうすると、中から「でーでっでででででーでっで!ぽう!」 と嫁の歌声が流れ出す。こんな日々…

一人でできることならするわ

雑踏のざわめきに耳を傾ける。聞きなれた足音を探して。

何を期待されているのだろうと考える。 なぜ期待されているのだろうと考える。 その一つ一つ小さなことから大きなことまで、布石が敷かれていることを感じる。なぜだろう。なぜなんだろう。僕はただ。無骨に進んでゆくことしかできないのに、なぜなんだろう…

不登校になることで逃げられる人はそれでいいと思います。親が不登校になることを理解して、受け入れることができて、それでもなおかつその子に対してあなたは悪くない、といえるのならそれは幸せなことだと思います。でも現実的にはそんな親はおそらく少な…

そんなおかしいこと書いていたわけでもなかったんだな。書き方があれだけど。徹底的にいっぱいいっぱいでやってるとつぶれるよ、あそびがないとってことばっかりかいてる。 ■[社会][人間関係]そろそろしつこいかもしれないがいくつか言及元を見てたりとかし…

2007年の文章。生きるのってそんなに頑張らないといけないものかねって今もやっぱり思っている。けど、また新しい仕事が来てどんどんやらせてもらえると喜んでいる自分もいてやっぱり僕はワーカーホリックなのかもしれないと思ったりもする。 ■[女性]がんば…

ぐうぜんを重ねるしあわせ。

いつも目覚めれば一人。

不意に過去がよみがえることもある。時々自分の口調がきついらしいと相手の表情をみてわかる。かなり言葉を選んで口調を気をつけていても追いつめていることがある。生意気なことを言ったらむっとされるか笑われるかどうしたものかという顔をされるだろうに…

一日風に吹かれて気持ちを入れ替える。

懐かしの三浦屋へ再び

人生初のオフ会の場所にまた再びゆくことになるとは… ひつまぶしおいしいです(^q^) 牡蠣 うざく 骨 トラフグサラダ ひつまぶし わさびのおひたし タラの芽のてんぷら 酒 ウドとわかめの酢の物 なんか酒が入ってるせいなのか暗かったせいなのかピントが微妙…

春とともにうかれのーたりんぷーになって沼の底で揺れている。 もうずっと長いこと見上げ続けていた水面が今年は良く澄んでいて、なぜだか遠くのほうまで見える。

頭を使わなきゃできないタスクが複数割り当てられるとちょっとは成長したかなとか思う。

ばれてんのかな。なんか。やぁまぁいいんだけどさ。

http://d.hatena.ne.jp/kobeni_08/20100416/1271426035 なるかみさん経由でよんでてブコメでなんで仲良くできないのかってのがあったけど、本質的に難しいんじゃないかなぁと思ったりする。他人だからね。結婚した本人同士はそれなりに縁があるわけだし気も…

まったく。夢にまで出てくるくせに夢の中でもいつもと同じなんだからどうせいっちゅうねん。

終わらない日常の中で今日は接点がなかったとしても。だ。

なんで8のキーがとれるのだろうとおもったらカッコで使うのか…不便…

8月か。遠いなあ。8月に移ったとして、二カ月か。また、二カ月か。 たった二ヶ月間で何を学べるだろう。どれだけのことを吸収できるだろう。あせらずにあわてずに最大限。でもこれが最後で最後のチャンスになるかもしれない、あの世界を見れる最後の。

ひょんなことからつむりさん経由で昔自分が書いた「理系女子取扱説明書」を久しぶりに読んだんだけど、なんすかあれ。普通にネタとして完成してるじゃないですか。なんか色々思うところがあって読み返してなかったんだけどなんでおれ粘着されてたんだろう。…

おつかれさま

柔らかなひざしの下で明日のことを考えている

去年なら癇癪を起した後にぐずぐず泣いていただろう でも今日は単に気力を無くして踵を返しただけだった 少しずつ少しずつ前に進んでいることを知る

電車が動かないって無駄にいらつく

発表資料Tips

というわけでTips的な話をするよ。 スライドを作ったから話しができるのではない、話したいことがあるからスライドができるのだ 話は大きいほうから小さいほうへ、マクロからミクロへ、上位層から下位層へ 相手になぜだろう、を残させない スライド作成のテ…

人の発表のレビューをしたり、本番を聞いたりしながら思い出していた。卒論の時の指導教官*1に言われたこと。 「聞く人は頭の中に地図を持っていない。手元にもまだ地図はない。どこへ行くか、どこへ連れて行かれるかもわからない。だから、発表者がはっきり…

レンズがゆがめる世界の中で空を仰ぐだけ。