読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

X-M1

今週はなぜか長い。早く家に帰れるせいかもしれない。

この青は本物の空の色。

写真を撮っていると、元気になる。(XF35mmのRawの威力がなぜか突然爆発。開放で数メートル先にピントをあわせると、被写体が浮き上がるらしい。ちなみにこれだけくらいとAF精度が悪くなるのでマニュアルでピント合わせをしたほうがよい。あとこれはちょっと…

色々甘いですね。すみません。

一泊二日でパリに行っておりました。 何が楽って、目があった時ににっこりしなくてもいいあたりだなぁ。その辺東京とおんなじだ。北側は去年よりもさらに治安が悪くなっていて、明るい時間でも女一人で歩くのは無理だと思った。そのかわりそれ以外の地域はむ…

おじちゃんがハロウィンにピッタリの色だよといったから。 一週間たってもまだ咲いてる。

失敗する日もあるけど、泣いたり笑ったりしながら生きていく。 (X-M1/XF35mmf1.4R/ISO400,1/200, f2.8)こういうの、イギリスっぽいよね

やってみれば大体うまく行く。

X-M1でRAW撮影したらなんじゃこりゃとなった件

いやーXは撮って出しでしょうとか言ってたけど、Lightroom5を手に入れたのでRAW現像してみた。ら、だ。 ありょー? (机の上が汚くてごめんなさい) なにこのシャープネス。XF35mmってなんかだるくて使いどころよくわかんないなあ色が青く出すぎるしとか思っ…

スクランぶる。

(Fujifilm X-M1/XF 35mm f1.4/ISO400, 35mm, f2.0, 1/125) モヤットモヤット

(Fujifilm X-M1/XF 35mm f1.4/ISO1000, 35mm, f1.4, 1/125)わかったこと。 誰かを憎んだり、些細な事に苦しんだりする自分自身を許すという行為が、赦すということなのだということ。

(Fujifilm X-M1/Super-Takumar 55mm f2/ISO3200, f2, 1/400)夏の揺り戻し。

(Fujifilm X-M1/XF35mm f1.4/ISO3200, 35mm, f1.4, 1/640) たまには一日ごろごろもいいもんだ。

(Fujifilm X-M1/XF35mm f1.4/ISO3200, 35mm, f2, 1/320)たくさんいると、息苦しい。

(Fujifilm X-M1/XF35mmf1.4/ISo250, 35mm, f1.8, 1/200)ケツが痛い…

(Fujifilm X-M1/XF35mmf1.4/ISO100, 35mm, f14, 8sec)だあれもいない、だあれもいない。

(Fujifilm X-M1/XF35mmf1.4/ISo200, 35mm, f1.4, 0.5sec) ショックだ。

進まねば。

許せばいい。誰かを憎んだり蔑んだりバカにしたりする自分の心を、浅ましさを許せばいい。 真人間でなくたって、心の底から善人でなくたって、生きていくことはできるんだ。

(Fujifilm X-M1/XF35mm f1.4R)サイケデリックな夢を見た

(Fujifilm X-M1/SMC Takumar 55mm f1.8) 最近金属光沢が好きらしい。 http://photohoku.org/jp/ の活動のお手伝いをしてました。

ふと、サイエンスとエンジニアリングの溝が深いことに気づいてしまった。

ただ黙々と歩くのも楽しいものだ。

枝豆のおかか和え。

夏がくるんだ。

ひたり。

走れ。

自分でも理由がわかんないんだけど、傘立てが好きだ。人の気配がするからかな。

これ以上「叩き出す」という形容詞が似合うものはないが、僕は力づくで叩き出したいわけではない。寄り添いたいのだ。

あおあお、あおあおあおあお。

死んでゆくものを見守るのが六月。

夏は儚い。

think many timesならできる。 なんにせよ、感度を高めて生きるのは楽ではないのだ。

焦らない。あせらない。

あめ。

浮かれ騒ぐ六月なのに、どうしていつも記憶の中に音がないんだろう。

その時を、待っていた。

なんでわざわざ引き算しなきゃいけないんだと思ってたけど、わかった。最初からそういうものがそこにあるのに、なんにも見えてなかったんだ。

ベンチが好き。

誰のもとにも春はひとしくやって来るのに、誰がどうしてその光を檻の中に閉じ込められるのだろう

そして今年も境界に立つ人々について考えよう。はじめから可視化されることのなかった彼らについて思いを馳せよう。

死は死だ。他のなにものでもない。高尚な死や愚劣な死があるのではなく、ただ生きるものがそこに光明を見出そうとしているだけである。

気力を取り戻すのが大変だ。

おとなになったら雪にはしゃがなくなるものだと思っていたけど、おとなにもはしゃいでいる人とそうでない人がいる ということはつまり、死ぬまでずっと変わらないのだろう

あけましておめでとうございます。新年早々鳶が烏に追いかけられておりました。 ちなみのこのカラス、直前まで鴨をからかって遊んでたんですが、鳶が狙いに来た途端何故か怒りだして追い掛け回していた。なにがしたかったんだ。

腹をくくれば、あとは走るほかない。時間がない。いつも時間がない。

歩いて行こう

うつくしいものはすごい。